この口コミは太陽光発電についての小学生に授業で使ったソーラー電池について書いていきます。当時小学4年生くらいだったと思いますがそのころ電気やモーター等の電気的な授業でした。その電気的の授業の終わりごろに電気で走るモーターと電球のついた車の教材で授業をしました。その中には電気を送るものとして乾電池とソーラー電池が入っており両方導線の先で電極にあてて使っていたのを覚えています。最初の授業は乾電池を使用した授業で室内で行っていたのですが、3〜4度目くらいに外でソーラー電池の力を見るべく外での授業をしてした。最初の日は曇りで乾電池のほうが速いし明るいというレベルではなくソーラー電池は走っているのか止まっているのかわからない、電球では小さい光がチカチカしているレベルでした。それではソーラー電池の本当の力を見れないと先生がもう一度違う日に同じ内容の授業をしました。その日はよく晴れていてソーラー電池をのせた車は勢いよく走りました。おそらく乾電池よりかなり速かったです。その時初めて太陽光発電の力をすごいと思いました。
(人気サイト)
太陽光発電が激安! - 太陽計画株式会社
http://taiyokeikaku.co.jp/
> オフィシャルサイトへ